FX自動売買ツールおすすめ比較|初心者が押さえる始め方・メリデメ【2026年版】 
FX自動売買が選ばれる理由は、”自動“で利益を狙える「負担の少なさ」にあります。
一方でFX自動売買は数が多く、「大損」につながる詐欺ツールが混ざるリスクもあります。
そこで本記事では、金融庁認可の「国内FX会社」が扱うおすすめFX自動売買ツールをランキングで整理します。迷ったときはfx 自動売買 おすすめの基準で候補を絞ってください。
FXの自動売買っていい噂を聞かないな…と不安に思っている方もいると思いますので、
✅️ なぜ自動売買は『危険だorやめとけ』と言われるのか?
✅️ 自動売買は『勝てないor大損した』と言われるのか?
の解説も入れていますので、そちらも参考にしてください。
【短時間で把握!】この記事のポイント
- FX自動売買は「手間を減らしたい」「コツコツ積み上げたい」「勉強コストを抑えたい」人に向く
- 株探FX比較チームの第一候補はみんなのシストレ(みんなのFX)。操作が難しくない点が推し。
- 稼ぐ前提条件は「運用資金に余力を残すこと」(目安30万円)。
- うまく使えば「給与とは別に得られる定期収入」も狙える。まずは月1万円から。
FX自動売買とは?初心者でも稼げるものなの?
最初にFX自動売買の仕組みを短く整理します。すでに理解している方は「FX自動売買ツールのおすすめランキング」へ進んでください。
FX自動売買とは、自作またはFX会社提供のプログラムを使い、為替取引を「自動で」行うことです。
手動の判断を減らせるため、感情に流されにくく、手間を抑えて運用しやすいのが特徴です。
主なメリットは次の3つです。
- 精神的な負荷を下げられる(感情に左右されずに利確・損切りができる)
- 24時間自動で売買が進むため手間がかからない
- 日中忙しい人でも利益チャンスを逃しにくい
最近はプログラムを選ぶだけのツールも増え、運用の手軽さは一段と高まっています♪
FX自動売買ツールのおすすめランキング【4選】|初心者でも始めやすい少額シストレはこれ!

ここから「FX自動売買おすすめランキング」を確認していきます。今回は次の3タイプに分けて整理します。
- 開発型(or設定型)シストレツール
- 選択型シストレツール
- リピート型FX自動売買ツール
タイプによって使い方もメリット・デメリットも異なるため、一概にランキング化することは難しいですが、こちらでは各ツール(アプリ)の取り扱い種類でランキングをしています。タイプ整理ではfx 自動売買 おすすめの観点も役立ちます。比較の軸を押さえたい方はあわせてご覧ください
投資スタイルに合わせて自動売買を提案する業界初※の新機能「オートセレクト」搭載!
過去10年のレンジをカバーしたインヴァスト証券の自信作「世界通貨セレクト」がスタート!
リスクヘッジも意識しつつ、3年収益100%を実現 ※2022年5月20日~2025年5月19日間のシミュレーション結果
他にも年利40%を超える高パフォーマンスなロジックもたくさん!
さらに自分のロジック作成も可能。筆者も、シミュレーションで3年189%超えのロジックを作成してリアルマネーで運用中ですm(_ _)m
トライオートFX(インヴァスト証券)の公式サイトへ
※2025年12月4日時点、当社調べ。証券・FX・自動売買業者にてリピート系自動売買を提供している企業を調査
※自動売買ツールによっては、上記タイプのうち複数がミックスされているものもあります。
FX自動売買おすすめランキングの比較項目
| FX自動売買おすすめランキングの比較項目 | 比較基準 |
|---|---|
| 始めやすさ | FX自動売買ツールを使うにあたって、事前知識がどの程度必要か、FX初心者でも少ない手順で始められるか等を考慮しています。 |
| 必要資金の量 | 取引に必要な資金量は、初心者でも用意しやすい金額かどうかを考慮しています。必要最低資金だけでなく「現実的なリスク範囲での取引ができる金額」も重視しています。 |
| 取引単位 | 細やかな注文数量調整ができるかを加味しています。 |
| 自動売買の種類 | リピート系、ミラートレーダー、メタトレーダーの3種に分類しています。 |
おすすめFX自動売買スペック比較表
みんなのシストレ(みんなのFX)
- ★筆者のおすすめツール(運用中)

みんなのFX(みんシス)の見どころ
- 成績の良いトレーダーと同内容のトレードが可能
- 収益ランキングや最大損失も確認できる
- 最低必要資金が4,000円程度と手頃
- SNS感覚で自動売買(シストレ)ができる!
みんなのシストレ(みんなのFX)のまとめ評価
みんなのFXと同時開設ができる「みんなのシストレ」は、手数料無料で、かつ選択型やリピート系FXなど複数のシステムトレード自動売買が搭載されたツールです。

上記のように収益率や、合計損益、取引回数など必要な情報を簡単にチェックできるのも初心者にとって嬉しいポイント。
長期で安定して利益を出しているトレーダーも多く存在するため、「この人と同じトレードができたらいいのにな」という願望をそのまま叶えてくれます。
さらに、為替ニュースを元に自動売買を行うAIテキストマイニングもスタートするなど、どんどんサービスが拡充されている点も高評価!
正直、AIテキストマイニングも最初の頃は成績が悪かったです。(学習期間だったのでしょう。)しかし、時間経過とともに学習が進んだのか、利益率も改善されてきています。
相場の急変動には不安は残るものの、お試しで少額運用してみるのもアリかもしれません。
みんなのシストレ(みんなのFX)のメリット・デメリット
みんなのシストレのメリット
- 優秀なトレーダーを選ぶ(フォロー)するだけでコピートレードが可能
- 直近パフォーマンスだけでなく、半年間のような長期パフォーマンスを確認できる
- 必要資金も少額だから始めやすい(10万円程度あると安心)
- スワップ狙いの自動売買もあり!不労所得を自動売買で狙える「かも」
みんなのシストレのデメリット
- 損切りライン・損切り回数のコントロールができない
- コピートレードのため、選んだトレーダーの成績に自分の損益も依存する
- 値幅や利確ラインなど細かい設定を自分ですることができない
- 相場の急変動などには弱い(FX自動売買全般のデメリット)
-- みんなのシストレの使い方・設定方法【簡単4ステップ】 --
SNS感覚でFX自動売買という物珍しいサービスのみんなのシストレ。では、みんなのシストレを始めるためにはどのように設定すれば良いのでしょうか?
みんなのシストレは超簡単に設定・運用までできるので興味を持っている人は、設定手順を一緒に確認していきましょう。
◎ステップ1:ストラテジーを探す
⇒セレクターランキングから「収益性」が安定していて、自分の資金量にマッチしているストラテジーを探しましょう。コツは「中長期で合計損益がプラスになっているか否か」でストラテジーの優劣を判断することです。
◎ステップ2:ストラテジーの詳細確認

気になるストラテジーが見つかったらストラテジー詳細を確認しましょう
◎ステップ3:ストラテジーを選択

運用したいストラテジーが決まったら「セレクトする」を選択します。
◎ステップ4:シストレ運用開始

最後に「取引開始(赤いボタン)」を押したら運用スタートです。設定手順が簡単なのは見どころですね。
| 自動売買カテゴリー表 | |||
|---|---|---|---|
| 開発・設定型 シストレツール |
選択型 シストレツール |
リピート系FX 自動売買ツール |
その他 自動売買ツール |
| ✕ | みんなのシストレ | 新みんなのリピート | AIテキストマイニング |
第2位
トライオートFX(インヴァスト証券)
インヴァスト証券(トライオートFX)の見どころ
- 自分に合った自動売買を提案してくれるので、選ぶ手間も不要
- 利用者の50%以上が初心者
- 収益性もバッチリ(160%超えを記録したプログラムもあり)
- 各自動売買の設定やバックテストを全て開示している
筆者(トレーダー歴15年以上)はトライオートをどう使ってる?|筆者リアルマネー体験談

※筆者の取引画面(ご参考)
FXの自動売買には常に一定額資金を入れていますが、インヴァスト証券は自動売買のメイン口座として長く利用しています。
シストレ24時代からインヴァスト証券の自動売買を10年以上やっているガチ勢としてはトライオートのビルダー機能はぜひ試してほしいサービスです。
「年間で何十%の利益を狙うのか?」「どこまでのレンジをカバーするのか?(リスクを許容するのか?)」を天秤にかけながらシミュレーションにかけたり戻したり・・と、ワクワクしながらアレコレ設定できますし、開始したら日々の注文/決済メールが楽しみで何度も確認してしまうほどエンタメ要素も高いです。
また投資信託感覚で世界通貨セレクトをはじめとした選ぶだけの自動売買ロジックでも十分成果は期待できると思いますので、選ぶか作るかは口座開設したあと色々試してから考えるのもアリですよ!
インヴァスト証券(トライオートFX)のまとめ評価
リピート系FXの革命児とも言える、インヴァスト証券の「トライオートFX」。
3つの質問に答えることで、投資家にピッタリな自動売買を提案する新機能「オートセレクト」を搭載しています。
提供プログラムも優秀なものが多く、中には過去に「160%超」の収益率を記録したものも。リスクとリターンのバランスが良く「初めて自動売買にチャレンジするけど、それなりに稼ぎたい。でも大損は嫌」と考えている方にはイチオシです!

提案された自動売買はもちろん、自分で自動売買プログラムの作成も出来ます。初心者にも、自由に取引したい経験者にもおすすめしたいツールです。
初心者のうちは、提案された自動売買プログラムで始めるのがおすすめ。慣れてきて「こういう値幅にしたいな」「リスクをもう少し減らしたい」などアイデアが生まれてきたら「ビルダー機能」を使ってオリジナルの自動売買プログラムを作ってみましょう。
インヴァスト証券(トライオートFX)のメリット・デメリット
トライオートFXのメリット
- 自分に合った自動売買を提案してくれるため手間なく簡単運用
- FX自動売買ツールの中でも屈指の「低コスト」を実現
- カスタム性もありオリジナルの自動売買ロジックも組むことが可能
- FX自動売買の優劣を決めるために必要な情報が詳細に提示されている
トライオートFXのデメリット
- 必要な資金量が30万円程度とややハードルが高い
- デモ口座の用意はない
- 自動売買プログラムをいくつか分散させて運用するとなると100万円単位の資金が必要
- 相場の急変動などには弱い(FX自動売買全般に言えるデメリット)
トライオートFXの使い方・設定手順【簡単理解】
トライオートFXの実績が優れていることが分かっても、実際に使うイメージが曖昧だと「わざわざ口座開設をして運用しよう!」という気になりませんよね。
ここでは簡単に、トライオートFXでプログラムを選んで運用するまでの手順をわかりやすく解説します。
- 【ステップ1】
トライオートFXのスマホアプリをGoogle storeもしくはApp Storeからダウンロードします。
- 【ステップ2】
メニュー画面下の「セレクト」を選びます。
- 【ステップ3】
「セレクト」内の「オートセレクト」を選び、3つの質問に答えます。
- 【ステップ4】
画面の「作成する」をタップ。
- 【ステップ5】
画面の「確認画面へ進む」から「オートセレクトを開始」をタップ。収益性や設定に納得したうえで、自分に合った自動売買を始められます。
トライオートFXなら、初心者でも自動売買を始めるまでの手間がかかりません。また、必要な情報も過不足なく提供してくれるため、信頼性も◎!
まずはトライオートFXから自動売買に挑戦してみるのもおすすめです♫
| 自動売買カテゴリー表 | |||
|---|---|---|---|
| 開発・設定型 シストレツール |
選択型 シストレツール |
リピート系FX 自動売買ツール |
その他 自動売買ツール |
| ✕ | ✕ | トライオートFX、トライオートETF | ✕ |
iサイクル2取引(外為オンライン)

iサイクル2取引(外為オンライン)のおすすめ見どころ!
推しの点
- 自動売買の天敵だったトレンド相場にも対応
- 相場に合わせて注文値幅を調節してくれる
- 無料のデモ口座がある
- 玄人トレーダーにおすすめのカスタム機能も提供
iサイクル2取引(外為オンライン)のまとめ評価
外為オンラインの自動売買ツール「iサイクル2取引」「サイクル2取引」には、ランキング方式・マトリクス方式・ボラティリティ方式という3つのリピート分析ツールがあります。そのため、リピート系FX自動売買の中でもかなり高度な設定が可能となっているため、初心者だけでなく経験者にもおすすめなツールです。
さらに、機能アップデートも随時行われており、最近では新機能「トレンド」がリリースされました。

新機能「トレンド」では、自動売買のネックだったトレンド相場に対応し、トレンド発生時に相場の動きに合わせて自動で売り/買いを判断してくれるため、収益チャンスが格段に広がりました。
デモ口座も無料提供されており、「納得してから使って欲しい」という外為オンラインの良心が感じられ好印象ですね(*´ω`*)
自動売買カテゴリー表
| 開発・設定型 シストレツール |
選択型 シストレツール |
リピート系FX 自動売買ツール |
その他 自動売買ツール |
|---|---|---|---|
| × | × | サイクル2取引、iサイクル2取引 | × |
松井証券のFX自動売買

松井証券のFX自動売買のおすすめ見どころ!
推しの点
- 必要資金が非常に少なく、100円から始められる
- 設定内容もシンプルで、自動売買の仕組みを学びながら利益を狙える
- 各種手数料無料
- スプレッドも業界最狭水準
松井証券のFX自動売買のまとめ評価
松井証券のFXなら、1通貨から取引が可能。なんと100円から自動売買を利用できます。
まだ取引を始めたばかりの初心者でも損失をかなり抑えられるため、不安が大きく軽減されそうですね。
また設定する際も、通貨や注文レンジ、注文値幅など、いくつかの項目を選ぶだけで簡単に始められます。あらかじめプログラムが用意されているわけではないものの、少額で少しずつ経験を積みながら力をつけていけるでしょう。

松井証券のFXなら、自動売買にかかる各種手数料も無料。最初のうちはリスクを抑えながら、少しずつ慣れていきたい人におすすめです。実力がついてきたら、資金量を増やしより多くの利益を獲得することもできそうですね。スプレッドも狭いため、初心者だけでなく「なるべくコストを抑えて効率的に利益を積み上げたい人」にもおすすめです。
自動売買カテゴリー表
| 開発・設定型 シストレツール |
選択型 シストレツール |
リピート系FX 自動売買ツール |
その他 自動売買ツール |
|---|---|---|---|
| × | × | 松井証券のFX自動売買 | × |
フジトミ証券(シストレセレクト365)

フジトミ証券(シストレセレクト365)のおすすめ見どころ!
推しの点
- 優秀なストラテジー(売買戦略)を選ぶだけで自動売買が可能
- 年間収益率100%超えの実績を持つストラテジーも存在
- 複数の戦略を組み合わせてリスク分散を図れる
- 初心者向けの学習コンテンツが充実
フジトミ証券(シストレセレクト365)のまとめ評価
フジトミ証券が提供する「シストレセレクト365」は、プロが作成した質の高いストラテジーを選択するだけで始められる、選択型の自動売買ツールです。
特筆すべきは、ストラテジーの収益性の高さ。中には過去12ヶ月で150%を超える収益率を記録したものもあります。各ストラテジーのパフォーマンスデータや過去の取引履歴も詳細に公開されているため「実績は本当に信頼できるの?」という心配も必要なさそうですね。

各ストラテジーには、独自のキャラクターが設定されています。投資初心者でもストラテジーの内容を直感的に理解しやすいよう、プロフィールが作り込まれているのも「シストレセレクト365」ならではのポイントです。

また、FXや自動売買の知識に自信がない初心者でも始めやすいよう、セミナーや動画といった学習教材が豊富に用意されている点も心強いポイントでしょう。
売買手数料は無料ですが、投資助言サービスとしての年間利用料(990円)が必要です。「手間をかけずにプロの戦略で運用したい」と考えるFX初心者から経験者まで、幅広くおすすめできるツールです。
自動売買カテゴリー表
| 開発・設定型 シストレツール |
選択型 シストレツール |
リピート系FX 自動売買ツール |
その他 自動売買ツール |
|---|---|---|---|
| × | シストレセレクト365 | × | × |
アイネット証券(ループイフダン)

アイネット証券(ループイフダン)のおすすめ見どころ!
推しの点
- あらかじめ設定されたアルゴリズム(システム)を選ぶだけで始められる
- ユーザーの損益平均(2021年度)は11万円のプラス!
- FX未経験のユーザーが約半数もいるため初心者でもチャレンジしやすい!
- 玄人トレーダーにおすすめのカスタム機能も提供
アイネット証券(ループイフダン)のまとめ評価
値幅(注文・決済する価格の幅)などを決めるだけで、コツコツ自動売買ができるループイフダン。「安く買い、高く売る」というシンプルな仕組みだからこそFX初心者でもどんな仕組みの自動売買なのか理解しやすくなっています。
また、ループイフダンは専門知識が必要な難しいアルゴリズムを自分で設定する必要がなく、あらかじめ通貨ペアごとに「設定済みのシステム」が用意されています。
そのため、「買いか売りか」と「注文値幅」、「損切りの有無」などを選べばFXの知識がない初心者の方でも取引がすぐ始められるのが大きなメリットです。
例:ループイフダン B 15
- B→buyの頭文字で買い注文の自動売買
- S→shortの頭文字で売り注文の自動売買
- 15→値幅を表していてスタートから買い⇔売りの注文間隔が15pipsであることを示している

また、スプレッドも相対的に狭く、1000通貨単位で自動売買によくある手数料も無料なため「10万円程度」から始められるのが魅力。
値幅が広いほど必要資金もロスカットリスクも少なく済みますが、決済回数も少なくなってしまいます。ローリスク&ローリタ―ンな取引が期待できるため、安定して少しずつ利益を重ねていきたい人には広めの値幅がおすすめ。
逆に値幅が狭いほど必要資金は多くなりロスカットリスクも高くなりますが、決済回数が増えますので、ハイリスクハイリターンな取引が期待できます。
ループイフダンは中長期運用を前提に設計されていますが、このように投資手法にあわせてシステムを選択する事が出来ますので、初心者だけでなく投資経験者の方にもおすすめの自動売買システムです。
自動売買カテゴリー表
| 開発・設定型 シストレツール |
選択型 シストレツール |
リピート系FX 自動売買ツール |
その他 自動売買ツール |
|---|---|---|---|
| × | × | ループイフダン | × |
マネースクエア(トラリピFX)

(マネースクエアHPより引用)
マネースクエア(トラリピFX)のおすすめ見どころ!
推しの点
- 有名なFX自動発注サービス「トラリピ」が使える
- トラリピと相性の良い通貨ペアを準備
- トラリピ戦略リストで簡単設定
- 初心者向けセミナーも充実
マネースクエア(トラリピFX)のまとめ評価
リピート系FX注文の先駆け的存在の「トラリピ」
歴史ある自動発注サービスでFX初心者から始められるよう様々なサポートを用意しています。
一つがトラリピ含めたリピート系注文と相性の良いとされる相関性の高い通貨ペアを「トラリピ向き通貨ペア」として取り扱っているところ。いくら注文サービスが優れていてもリピート系注文向きの通貨ペアが無いと最大限の効果を発揮できません。
マネースクエアでは「トラリピ向き通貨ペア」として豪ドル/NZドル、ユーロ/英ポンド、米ドル/加ドルに加えてNOK/SEK(ノックセック:ノルウェークローネ/スウェーデンクローナ)を準備。ちなみに当サイト掲載のリピート系注文を扱うFX会社でNOK/SEKを扱っているのはトラリピFXだけ!(当社調べ)
ちなみに注文に関しても1から自分で設定することもできますが、「どうすればよいか難しい・・」と言う方には『トラリピ戦略リスト』を使えば設定も手軽にできます!

(マネースクエアHPより引用)
『トラリピ戦略リスト』とはマーケットを分析し、実際の売買戦略を立案する専門家であるストラテジストが中長期的な視点から作ったトラリピ売買戦略のことで、自分にあった売買戦略をコピーするだけで簡単に発注を行うことができます。もちろんカスタマイズも可能ですのでトラリピ売買戦略をベースに自分だけのリピート注文が可能になります。
またそれでも不安という方やFX取引が初めてと言う方にも「はじめてのFX・トラリピセミナー」「はじめてのトラリピ世界戦略セミナー」などのWEBセミナーを毎月複数開催しています。親切丁寧に教えてくれるセミナーとして好評ですので、ぜひ口座開設してからセミナーに申し込んでみてください!
自動売買カテゴリー表
| 開発・設定型 シストレツール |
選択型 シストレツール |
リピート系FX 自動売買ツール |
その他 自動売買ツール |
|---|---|---|---|
| × | × | トラリピFX | × |
筆者もやってみた!|実践している自動売買の使い方
ちょっと雑談になりますが、ここでトレード歴15年以上の筆者が自動売買をどのように使っているか・・の実例をご紹介したいと思います。
筆者はFXやCFDで自動売買用の口座に一定量の資金をいれていますが、状況に応じて裁量トレード口座に多く資金を振り替えるなど資金量を変えています。
「自動売買は長期投資なのになぜ?」と思うかも知れませんが、筆者の思う自動売買には2つの側面があると考えるからです。
1.長期投資としての自動売買

※参考:自動売買やってみた結果(成績)
こちらは「長期でコツコツ利益を稼ぐ」本来の自動売買としての使い方です。
↑はトライオートFX&CFDでの実際の成績。こんな感じで毎日コツコツ収益が発生します。起床時や仕事終わりでメールを確認して大量の発注/決済メールが来ていると嬉しくなりますよ(笑)
筆者はFXはレンジ形成しやすい通貨ペア(AUD/CADやNOK/SEKなど)の買い&売り戦略やスワップ狙いの通貨ペア(MXN/JPYやTRY/JPYなど)の買い戦略など、CFDでは相場下落時の逆張り(反転買い)戦略などで自動売買を使っています。
2.資金の待避先としての自動売買
「相場が上がりすぎて次にどこに資金を投じて良いかわからない」や「そろそろ下がりそうだけどインフレに負けてる銀行口座に預けるのもなぁ」と言う場合に裁量トレードの資金の待避先として自動売買用の口座を利用しています。
自動売買は基本広いレンジに注文を入れるので未約定の注文は自動売買をストップすれば自動的に取り消しされます。そこで自動売買を稼働させながら裁量トレードのチャンスを待ち、そのタイミングが来たら自動売買をストップして資金を裁量トレード口座に移動させる・・と言う手法を行っています。
戦争リスク・インフレに伴う通貨価値下落懸念・景気後退リスク・日米金利の動向・AIバブル崩壊懸念など昨今の多方面のリスクが存在する中で株も国債も現金も貴金属も不動産もイマイチ信用ならない・・と言う方は投資資金の待避先として自動売買も検討されてみてはいかがでしょうか?
初心者でもできるFX自動売買を始めてから儲けるまでの手順
次に筆者の経験(失敗を含む)から自動売買を始めてから自分なりのロジックを組み立てれるようになる手順を説明したいと
手順a.自動売買サービスがあるFX口座を開設
これは特に説明不要ですが、この手順で始めようと思っている方は以下の点に注意して口座を選んでみて下さい。
- ✅1.”選ぶだけ”&”自分で作る”自動売買サービスがあるか?
- ✅2.あらかじめ用意された自動売買プログラムor設定集の中身は見れるか?
- ✅3.シミュレーション機能は充実しているか?
- ✅4.過去のチャートも長期で見れるか?
- 次点:CFDの自動売買サービスはあるか?
特に1.と2.は今後の手順c.に関わる重要な点です。
当サイトで掲載しているFX口座ではトライオートFX、松井証券FX、外為オンラインなどが該当します。
あと次点の「CFD自動売買サービス」は今回の話の中では必須ではないですが、私のように状況によって資金移動して最適な金融商品で自動売買を行うには選択肢としてあったほうが良いと考えています。
そうなると当サイト掲載FX口座では「インヴァスト証券(トライオートFX・トライオートCFD)」になるでしょうかね。
手順b.あらかじめ用意されたプログラムor設定集から選ぶ
自動売買を始める環境が整ったら、まずはFX会社で事前に用意されているプログラムまたは設定集から自分が「コレだ!」と思うものを選んで見て下さい。
その際に、
・対象通貨ペアの過去チャートを参考に上下レンジ付近までカバーされているか?≒短期のレンジだけではなく長期レンジもカバーされている自動売買か?
・口座資金と投資額(自動売買の本数+1回あたりのlot数)は余裕があるか? などをしっかりチェックするようにして下さい。
それができたら実際に始めてみましょう!
手順b.の投資資金は自分が自動売買に投資しようと思っている金額の半分ぐらいを目安にしてください。
ここでのポイントは稼働した自動売買を”ウォッチすること”。理想は週1回、余裕がなければ半月に1回程度は成績やレンジのどのあたりにいるのかをチェックしておきたいところ。
まあ、稼働した自動売買の成績がよく手順c.をしないのであれば月1チェックぐらいでほったらかしでも良いのですが、自分でロジックを組み立てるためには通貨ペアの市況との関連性(直接的には関係なさそうな悪いニュースが出たときに上がるのか?下がるのか?)や中期的な方向感などを学んでおくことが大事。
この段階では利益を狙いつつも手順c.のための勉強も兼ねている状態とご理解ください。
手順c.自分なりに↑をカスタマイズしてみる
一定期間、自動売買を稼働して慣れてきたら次に用意された自動売買をベースにカスタマイズしてみましょう!
買いor売り・レンジ幅・注文間隔&本数・1注文あたりのlot数・損切り設定など、これまでウォッチ(学習)を踏まえて『自分ならこうするのに・・』という箇所をカスタマイズすることで自分なりの自動売買ロジックが作成できます。
カスタマイズできたら手順b.で選んだ自動売買と並行して稼働させてみましょう。
こうすることで、選んだ自動売買とカスタマイズした自動売買の成績を比較することができて、その後の更なる学び(アップデート)につながります。
いかがでしたでしょうか?
自動売買は基本的に長期で運用する投資手法ですので、わずかな設定の差で長期では大きな成果の違いが出てきます。
筆者は10年以上前に自動売買を”自分で作る”から始めて、いきなり大損をする経験をしたことがありますので(笑)
みなさんが同じような落とし穴に入らないように上記の手順をご説明しました。快適な自動売買トレード生活の参考にして頂ければ幸いです。最後にfx 自動売買 おすすめも見直しておくと安心です。
FX自動売買ツールをカテゴリ別に徹底比較!

FX自動売買ツールには「開発型(or設定型)シストレツール」「選択型シストレツール」「リピート型FX自動売買ツール」の3つのタイプがあるとお伝えしました。それぞれどんなツールなのか解説しつつ、その中で代表的なツールをご紹介していきます。
リピート系FX自動売買ツール|FX初心者・上級者どちらにもおすすめ

リピート系FX自動売買ツールとは?
リピート系FX自動売買ツールとは、「買いor売り」や「決済(利食・損切)の値幅」などをあらかじめ設定して、その条件で売買を繰り返す特殊注文ができるツールのことを言います。
FXの世界では、平穏時や指標発表前など、レートが上にも下にも動けない「レンジ相場」が全体の7割とも言われています。そのような相場環境においては、同様のルールで取引を繰り返すことで利益を増やすことが可能。そのため、リピート系FX自動売買ツールが力を発揮します。
FX自動売買の中では仕組みもシンプルなので、初心者からしても運用しやすいタイプと言えますね。
リピート系FX自動売買ツールのメリット・デメリット
リピート系FX自動売買ツールのメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 選択するだけで誰でも簡単に自動売買が可能 | 為替相場の一方的な動きに弱い |
| 自分で細かく売買ロジックの設定をすることもできるため、汎用性も高い | 裁量トレードに比べて資金効率が悪い (証拠金の用意が必要) |
| VPS(仮想サーバー)などの設備は必要なし ※FX会社が用意する |
基本放置なので「FXやってます感」は薄め |
| FX初心者でも上級者でも満足できる | – |
リピート系FX自動売買ツールがおすすめの人
- 初心者(選択型のリピート系自動売買がオススメ)
- 上級者(設定型のリピート系自動売買がオススメ)
- FXに自分の時間を取られたくない人
- トレードよりも資産運用をしたい人
「リスクは犯したくないけれど、利益もある程度欲しい。」そんなニーズにぴったりなのがリピート系自動売買ツールです。簡単に始められ、かつ機械的に取引を続けられるため、手軽かつ安定的に利益を得ることができます。
眠らせている預貯金を有効活用したい!という人にはリピート系自動売買でコツコツ利益を積み重ねていくのがおすすめです。
「投資信託よりは利益が大きい方がいいけど、個別株やFX(裁量)ほどリスクは冒したくない」と考えているならチャレンジの価値は大いにあり!
リピート系FX自動売買ツールをおすすめしない人
- ・トレードをガンガンしたい人
- ・資金効率を求めている人
ミラートレーダー|手軽さ重視の初心者向け

ミラートレーダーとは?
ミラートレーダーは、イスラエルのTradency社(トレーデンシー社)が提供する選択型FXシステムトレードツールです。既存の自動売買プログラムから利用したいものを選び、取引を行うことができます。
自動売買プログラムの作成や購入の必要がない点や、VPS(仮想サーバー)の費用がかからない点などで、メタトレーダーにも負けず劣らずの高評価を得ています。
また選択するだけで誰でもシステムトレードができるため、初心者でも簡単に始めることができる点も大きなメリットです。好成績をあげているプログラムを選べば、先輩トレーダーの真似をしながら簡単に取引をスタートさせることができます。
なお、ミラートレーダーの自動売買プログラムは「ストラテジー」と呼ばれます。
ミラートレーダーのメリット・デメリット
ミラートレーダーのメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ストラテジーを選ぶだけで誰でも簡単にシステムトレードができる | 細かな設定はできない |
| VPS(仮想サーバー)などの設備は必要なし ※FX会社が用意する |
裁量トレードに比べて資金効率が悪い (証拠金の用意が必要) |
| 基本おまかせのため、相場に関する知識が不要 ⇒ FX初心者向き! |
投資信託みたいなイメージなので「FXやってます感」は薄め |
ミラートレーダー向きの人
- FX初心者(相場の知識が少ない人)
- FXに自分の時間を取られたくない人
- トレードよりも資産運用をしたい人
「利益をうまく出しているトレーダーと同じタイミングで同じ取引ができればなぁ……」と思ったことがある方にはミラートレーダーがおすすめ。
もちろん、永遠に勝ち続けるトレーダーはいません。とはいえ、うまくいかないまま裁量トレードを続けるより、腕の良いトレーダーの取引を真似した方が成績が良くなることもあります。
相場に合わせてストラテジーの変更はしておきたいところですが、中には相場への順応性が高いトレーダーもいるので、審美眼を培うことができれば安定した収益も期待できます!
ミラートレーダーに向かない人
- ・売買ロジックの詳細まで知りたい人
- ・トレードをガンガンしたい人
- ・億り人になりたい人
メタトレーダー|上級者・プログラミング経験者向け

メタトレーダーとは?
ロシアのMeta Quotes Software社(メタクォーツソフトウェア社)が開発したFX取引ツールのことを「メタトレーダー」と呼びます。現在MT4、MT5が提供されています。
メタトレーダーは、多数のテクニカル分析ツールが搭載されている上に、自分で作った売買プログラム(EA)でシステムトレードを行うことができる非常に拡張性に優れたツールです。EA(Expert Advisor、エキスパート・アドバイザー)は、MQL言語を用いて書かれた自動売買プログラムのことで、MQLを使用して各種トレードルールの命令を発信できます。
テクニカルに精通しており、かつプログラム言語を書ける方にはオススメですが、初心者には敷居が高いでしょう。一方で市場をきちんと分析でき、最適な戦略を自分なりに考えられる方にはおすすめです。
メタトレーダーのメリット・デメリット
メタトレーダーのメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 自分だけのEAができる | MQL言語(C言語のインタプリタ)の知識が必要 |
| 拡張性に優れている | テクニカル分析の知識が必要 |
| 細かい調整が可能 | VPS(仮想サーバー)などの設備&知識もあったほうが良い |
メタトレーダー向きの人
- プログラム言語を自分で書ける&設計できる人
- テクニカル分析に詳しい人
- 仮想サーバー(VPS)などの知識がある人
- 人とは違う自動売買プログラムがほしい人
メタトレーダーに向かない人
- ・FX初心者
- ・プログラム言語を知らない人
- ・テクニカル分析に詳しくない人
- ・仮想サーバー(VPS)などの知識が無い人
少額で自動売買を始めるには?

結論から言うと、少額でFX自動売買を始めるなら松井証券のFX自動売買がおすすめです。
FX自動売買は、システムが自動で売買を行うため、手間を省きながら効率的に利益を狙えます。しかし、通常はある程度の資金を準備しておかなければなりません。
FX自動売買では、多くの注文を同時進行で出します。通常のFX取引と比較してポジション保有量も大きくなる傾向があるため、その分資金は多めに必要です。
FX自動売買は1,000通貨単位で取引可能なケースが一般的。そのため、目安として20万円程度の資金を確保してから自動売買を始めるのが普通です。
しかし、そのようなまとまったお金をすぐに用意できない人も多いでしょう。また「損失リスクもあるのに一気に数十万円も注ぎ込めない」と躊躇している人もいるのではないでしょうか。
松井証券のFXなら、1通貨単位から自動売買を始められます。そのため、まとまったお金を用意できていない人でも気軽に自動売買に挑戦できるでしょう。
少額でFX自動売買を始めてみたいという方は、松井証券のFXを利用するのがおすすめです。
FX自動売買は危険?勝てないって本当?

FX自動売買を調べると「大損した」「危険で勝てないからやめとけ」といった否定的な声にぶつかります。その結果「本当に大丈夫?」と不安になる人も少なくありません。
筆者も自動売買で大損した事もありますし、「勝てない」と思って一時的に諦めた時期もあります。ただ10年以上も現役でトレードできているのも自動売買があってこそ。ここでは「自動売買が危険な(大損する)理由」「自動売買で勝てない(稼げない)理由」をそれぞれ説明しますね。
FX自動売買が危険・大損すると言われている理由
FX自動売買は危険、大損する王道パターンは以下の2点が挙げられると思います。
- 1.詐欺ツールに引っかかってしまった
- 2.よくわかってないまま上級者向けの自動売買を選んでしまった
まず1.ですが自動売買で調べてると「詐欺」や「危険」などの情報が出てくる主犯格だと思います。名のしれない企業や個人が提供している自動売買は損する可能性が非常に高いので、手を出さないほうが無難。不自然に高い利益率をアピールしていても、信頼性があるかどうかはわかりません。
対策はまず怪しい自動売買プログラムは購入しないようにしてください。もちろん国内のFX会社が出しているツールだからといって、絶対勝てるわけではありません。とはいえ、少なくとも公式の自動売買にあるプログラムには「詐欺」ツールではありませんのでご安心を。
次に2.は筆者も経験があるのですが、わからないままプログラム型のメタトレーダーやTradingViewなどで始めてしまうとプログラムの知識が乏しい場合に思った挙動にならずにトレードで大損するなどのケースです。筆者もメタトレーダーで稼働した自動売買プログラムが想定外の動きで一瞬でロスカットされた事がありますw
リピート型・選択型の自動売買であっても初心者のうちに自分で売買ロジックを組み立てることには注意が必要です。
最初はみんなのシストレやトライオートFXなど「あらかじめ複数の売買ロジックが用意されている」FXサービスを選んだ方が無難です。
※当然、選んだ売買ロジックによって負ける可能性もありますが。
FXの自動売買が勝てない・稼げないと言われている理由
FXの自動売買で失敗する王道パターンが以下の2パターンです。
- ・運用期間が短すぎる
- ・必要資金がギリギリまたは少な過ぎる
まず運用期間についてですが、FXの自動売買は「長期的にコツコツ稼ぐ」のが基本です。最初は損失を抱える時期もありつつ、徐々に利確されてお金が増えるようなイメージに近いです。
このFX自動売買の特徴を知らないと、「一気に含み損が増えてしまった!もうやめよう…」と考えてしまい、利益がで始める前に自動売買をストップさせてしまいがちです。
その結果「FXの自動売買は勝てない・稼げない」というイメージがついてしまうんですね。
逆にいえば、長期目線でコツコツ稼ぎたい人にとって「FX自動売買」は魅力的な商品でしょう。多少の損失が出ても、長期的な目線で取引を続けることも時には必要です。
続いては、必要資金が原因の失敗パターンの紹介をします。
FXの自動売買は、裁量トレードと比べて注文数が多くなります。注文が増えるということはその分「必要資金」も増えますよね。
ここで、口座に入金している金額が「注文できるギリギリの金額(レバレッジ20倍〜25倍)」だとすぐにロスカットされてしまいます。
したがって、数十万円単位のまとまった金額が用意できていない場合には「FXの裁量トレード」から始めるのがおすすめです。
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まとめると、FXの自動売買は「長期運用」で「資金量が十分」であれば、十分稼げる可能性があるといえます。
また、FX自動売買がおすすめしないと言われている理由に関しては、以下の記事で詳しくまとめています。まだ不安やモヤモヤが残っている方はチェックしてみましょう。